youtubeが聞けない、mp3に保存・変換できない場合の対処方法


せっかく保存したYoutubeが聞けない、mp3に保存・変換ができない…。
そんなときの対処法を簡単にご紹介します。

保存したYoutubeが聞けない理由はいくつか考えられます。

1.パソコンの音量が0になっている

 基本的な問題ですが、よくあることです。
 パソコンの音量設定をご確認ください。
 Windowsなら
  ”スタートボタン”→”コントロールパネル”→”ハードウェアとサウンド”→
  ”オーディオデバイスとサウンド”→”システムの音量の調整”
 をクリックして設定できます。
 また、イヤホン・ヘッドフォンはパソコンに繋がっていますでしょうか?

 

2.プレイヤーの問題

 再生プレイヤーが不具合を起こしている場合があります。
 他のプレイヤーをインストールして再生をしましょう。
 どのプレイヤーでも再生できない場合はファイルに問題があるのかも。

 

3.変換ソフトの問題

 変換ソフトとパソコンの相性が悪い可能性が考えられます。
 ソフトを一旦アンインストールして、もう一度インストールしたり
 それでも駄目なら、変換ソフトを変えてみましょう。
 新しいソフトのインストールが怖いようなら、
 下記のようなサイトを活用してみるのもいいかもしれません。

ファイル変換サイト:http://www.convertfiles.com/
Youtubeを変換して保存するサイト:http://www.clipconverter.cc/jp/
Youtubeをmp3で保存するサイト:http://www.youtube-mp3.org/jp

 

4.ダウンロード保存してしまう


1~3の方法でも解決が難しい場合、YouTubeの動画をダウンロード保存してしまう、という方法もあります。
ダウンロード保存するには、その専用ソフトを使うことが効果的です。

YouTubeダウンロード方法:http://www.youtube-downloads.net/

海外旅行に行く時の準備

高度恐怖症で高層ビルやジェットコースター、つり橋、飛行機がとても苦手で、高い所に行くと、そこが安全な所でも、このまま死んでしまったらどうしょう、という不安にかられて困ってました。
どうしても海外に行かないといけない事情ができて、病院に行って相談した所、薬をくれて飛行機に乗る前に飲んだらだいぶ不安がなくなり助かりました。
飛行機は早いし便利ですが、高度恐怖症の人間にとっては苦手です。
飛行機に乗って降下中に耳が痛くなることがよくありますが、知人の方がそんな時は、飴をなめるとだいぶ耳の痛みはなくなると教えてくれ、降下する時、飴をなめると本当に耳の痛みが緩和されてとても助かってます。耳が痛くなる人は、ぜひ飴をなめて見て下さい。
2~3日の海外旅行の時は海外保険に入った事なかったのですが、十数年前、1週間の用事があって海外に行かなくてならず、成田空港に自動販売機の海外保険があり、加入して海外に行きました。日本に帰国して体調が悪くなり治療に行きましたが、なかなか治らず大きな病院に行ったら長期の入院になってしまい、お金も随分かかり大変だったのですが、海外保険に入っていた事思いだし、適用されお金がおりてきて大変助かりました。海外旅行に行く時は、海外保険に入る事おすすめします。何があるかわかりませんから。

旅行の思い出

この間ヨーロッパに一週間旅行に行ってきました。フランスとイタリアの世界遺産を巡るツアーで、念願のモンサンミッシェルにいって来ました。
日本からフランスまでは15時間ぐらいでしたが、正直きつかったです。足はむくれるし、すごく疲れました。

でも旅行はこれから!一日目はパリのエッフェル塔に行ってきました。いやー本当にきれいでおしゃれな街パリ。そこにいるだけで幸せです。二日目はモンさんミッシェル!本当に行きたかった目的のひとつ。
が・・・片道移動が6時間。なんと。往復12時間とは。予想外でした。世界遺産はだいたい移動に時間がかかりますよね。しかし行くしかありません。とりあえず寝る以外は写真をぱしゃぱしゃと撮りまくりました。やっとモンサンミッシェルにも到着して、本当に感動して写真をとにかく撮りました(笑)ヨーロッパなんてめったにこれないし、世界遺産の旅なのでSDカードは大量に持ってきています。
旅行も無事に終わり家族に写真を見せていたところ、なんと姪っ子が間違えて写真を削除してしまいました。
め、め、姪っ子・・・怒るわけにもいかず、でも大切な思い出が。終わったと思い撃沈していたところ、こんなサイトを見つけました。
SDカードの復元